ゲームの都市伝説がヤバすぎる!【閲覧注意】

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今年は色んな都市伝説・オカルト・予言【南海トラフ地震】が話題になりました。この記事では、日本のゲームの都市伝説をまとめています。

サイレンの舞台はここだった!

ホラーゲーム「サイレン」では、村・小学校・病院のステージが登場する
どのステージも屍人がいるので、クリアが難しい。

村のステージとほぼ同じ

ゲームでは、この場所に拳銃を持った屍人がいた

1枚目めちゃくちゃ既視感・・・

ここ最初のほうのステージだよね?

廃村って日本に結構あったりするのかな。夜本当ヤバそう

廃屋のステージと一致しています。

モデルとなった村はいくつかあり、埼玉県秩父市の山掴、岳、大神楽、武士平、茶平集落がそう言われています。山掴集落と岳集落がモデルとして有名ですね。

また、いつ頃まで人が住んでいたかは分かりませんが急斜面な場所が多く車道を設置しにくいため人の流れが悪くなり廃村となったようです。

羽生蛇村小学校と一致している

ゲーム内では、屍人になった校長・蜘蛛屍人が出てくる

ホラーゲーム「SIREN」に登場する村のモデルになったとされる、埼玉県の廃村集落の様子を撮影した動画がniconicoに投稿されている。

そもそもサイレンとは

プレステ2のホラーゲームで
日本の寒村が舞台になっている

敵は、屍人で
倒しても一定時間経つと復活する

そしてシナリオが進むと蜘蛛屍人、犬屍人、羽根屍人、頭脳屍人が登場する

これらの屍人は、復活時間が早いので、非常に手強い

▼サイレンはこんなゲーム
・高校生の須田は、ある村を訪れる

・村では儀式が行われていた

・儀式の後、村は呪われ、村人たちは屍人【ゾンビ】になる

・須田や他の登場人物たちは、村をさまよう

・ステージによって主人公が変わる

・ステージによって同行者もいる【同行者が死ぬとゲームオーバー】

・ゲームを進めると屍人になるキャラクターも出てくる

・拾える武器は、日用品ばかり【傘、スパナーなど】

・小学生の女の子も操作できる【ただし敵に触れるとゲームオーバー】

・狙撃銃を持った屍人は、かなり厄介【命中率が異常に高く、2発撃たれると死ぬ】

SIRENは昭和78年[1]の日本を舞台に、土着的・民俗的なモチーフを題材とした3Dアクションホラーゲームである(パッケージには「ジャパンダークサイドモダンホラー」と明記されている)。

一種のテレパシーのように敵が見ている映像を盗み見る、「視界ジャック」というシステムを特徴としている。ストーリーやビジュアルには、和製ホラーのドラマや映画からの影響が数多く見られる。難解なストーリー構成や謎をあえて残したまま終わるエンディング、

また近年の和製ゲームの中でも群を抜いた難易度などは賛否両論あるものの、ホラーゲームには珍しい日本的テーマや独特のストーリー、挑戦的なシステムなどから一部で熱狂的な人気を集めた。

ポケモンの都市伝説

ポケモンを捕まえて戦わせるゲーム
最近では色んな都市伝説が見つかっている

ピクシーは死んだ後、ゲンガーになると言われている

しかし進化前はゴース・ゴーストなので

ピクシーは死んだ後、ゴース【魂】になりそうだ

そこから手が生えて、ゴーストになり、最終的にゲンガー【幽霊】になる

ゲンガーは、ゴーストタイプなのにマジカルシャインを覚える

そこを見ると、元の姿がピクシーだと分かる

あくまで都市伝説だが

ポケモンには様々な恐ろしい噂が絶えない。

シロガネ山のレッドは幽霊であるとか、ゲンガーは実はピクシーの死後の姿であるとか・・・。

主人公のライバル【グリーン】はラッタを使っていた

しかし物語が進むと
ラッタが手持ちからいなくなる

おそらくボックスに行ったと思われる

中には、死亡説も出ているようだ

ラッタが死んだ理由
・たまたま寿命だった【グリーンのラッタは、高齢だった】
・病気で死んだ

このように順調に増え、育っていくライバルのパーティであるが

ラッタ(コラッタの進化系)の姿がある時期を境に消えてしまうのだ。

サントアンヌ号での3度目の対戦時にはラッタが確かにいたのだ。

ラッタも他の手持ちポケモン同様、重要な戦力となっていっていたのに

次のポケモンタワーでの対戦時にはその姿を消してしまっているのである。

一体ラッタはどこに消えたのだろうか?

ところで、ライバルは対戦が始まる前にどこか高飛車な物言いの

セリフを主人公に投げかけてくるのが恒例なのだが

ラッタの姿が消えたシオンタウンでの対戦前にはかなり意味深なセリフを発するのである。

「おまえのポケモンしんだのか」

いつもの活発な少年のイメージのない、淡白なこのセリフ。

グリーンは

ラッタの墓参りだと思われる

グリーンは、嫌な奴だが
ポケモンに対する愛情は本物だった

Q:ポケモンタワーでライバルに出会いますが、かれは何をしに来ていたのですか?

A:もしかすると、かれが大事にしていたポケモンに、タワーまで会いに来ていたのかもしれないわね……。

そのとき、ロケット団とフジ老人のもめごとが起きていたはずだけど、上の階で起こっているコトに気づかないぐらい、センチメンタルになっていたのかもね。

と、公式からも死亡説を裏付ける記述が出てしまった。

パラセクトは、パラスの進化系で、キノコの胞子が使える

ポケモンを必ず眠らせるので、そこそこ役立つ

そんなパラセクトだが、実はとんでもない秘密があった

その秘密とは
「背中のキノコが、虫の身体を乗っ取っている」との事だ

パラセクトのモチーフは、冬虫夏草なので
この設定は十分あり得る。

しかしこのキノコには意思があり
トレーナーの命令はしっかり聞いてくれる

ちなみにパラセクトという名前の由来は寄生虫を意味するパラサイトだそうです

ゼルダの伝説の都市伝説

ゼルダの伝説【時のオカリナ】を進めると
リンクが大人になる

大人になった後、色んな神殿を巡り、賢者たちを集めていく

ちなみに炎の神殿のBGMは、お経みたいな声が聞こえる

しかしそのBGMが宗教上で問題となり
後に変更された

他の神殿と比べると謎解きやボスはやさしいレベルだが、BGMの後半にお経のような声が流れてくる

そのBGMは、人によっては闇の神殿のBGMより不気味さとトラウマを植え付けられるが、このお経はイスラム教のコーランで、宗教上の問題なのか後期ROM以降ではBGMが変更された。
森の神殿はリンクの母親の別荘説。

リンクゼルダが異母兄妹(仮説)だとしたら妾は身を隠さなければいけない事情もあるだろうし、リンクの母親が戦火を逃れて水辺ではなく森へ向かったのにも納得がいく。
昔どこかのWebサイトで見たのですが、闇の神殿は「拷問所・処刑所」だったのではないかという見解があるそうです。

確かに、ギロチンや針山、トゲの天井、そして絞首台といったものが闇の神殿のあちこちにあります。

ここで気になるのは、どのような人が拷問や処刑を受けていたのか、という点です。
レムリー氏が指摘したように、「ハイラル王が国を統治する以前の激しい内戦」にて、ハイラル王に敵対した勢力がいたでしょうし、

ひょっとしたらガノンドロフ以前にもトライフォースを狙ってハイラル王家に侵入したものがいるのかもしれません。

闇の神殿では、そのような人たちを拷問したり処刑したりしていたのではないでしょうか。

時のオカリナだと、内戦終戦後~ガノンドロフが襲撃するまではハイラル王国は穏やかで平和な国のように思えます。
しかしその間でも、裏では敵対勢力や反逆者を拷問・処刑するなど、血なまぐさいことがいろいろと行われていたのかもしれません。
この辺りのことを「ハイラルの血塗られた歴史」と表現しているのだと、私は予想しています。

マリオの都市伝説

しかしブロックの正体は、クッパによって魔法で変えられた人間たちだった

『スーパーマリオブラザーズ』シリーズといえば世界的に有名なゲームのひとつだ。ガンガンとブロックをブチ壊して点数を得つつ、キノコをゲットしながらコインを集めていくマリオ。

しかし、マリオにブチ壊されまくっているブロックの正体を知ったら、皆さんはもうブロックを破壊できなくなるかもしれない?なんと、ブロックの正体は、キノコ王国の住民たちがクッパの魔法によってブロックにされたものだったのだ。

マリオが豪快にブチ壊したり足場にしていたブロックが、まさか人間だったとは……。これは任天堂公式の設定であり、『スーパーマリオブラザーズ』の取扱説明書にもハッキリと書かれている事実なのである。

星のカービィの都市伝説

「星のカービィ」は任天堂から発売されましたが、当初は開発元である「HAL研究所」が発売する予定でした。

HAL研究所は、現在有限会社ソラ社長の桜井政博氏が所属していた会社です。

桜井氏は星のカービィの生みの親でもあります。

開発当初星のカービィは「はるかぜポポポ」として開発されていました。

それから「ティンクル☆ポポ」に名前を変え、雑誌広告にも登場し、HAL研究所の自社ブランドとして発売される予定でした。
ゼルダの伝説 夢見る島は1993年に発売されたゼルダシリーズ初のゲームボーイ用ソフトです。

Lv7大鷲の塔のダンジョンで敵キャラとしてカービィが登場します。

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