令和になると戦争が始まる!ネットの予言をまとめました【都市伝説・予言】

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今年は色んな都市伝説・予言【南海トラフ地震】が話題になりました。この記事では、第三次世界大戦の予言をまとめています。

はじめに…

令和の令は、「号令」を意味する。

新元号の令和には「和」の文字が入っており、これは副総理・麻生太郎氏の母である「和子」氏を示す。吉田茂氏→和子氏→太郎氏の系譜に我々無辜の国民が「命令」され服従を迫られていることを意味する。アベの後は麻生家が再び日本を昭和の戦争の時代に戻そうとしているのだろう。断じて許せない

「令和」とは、つまり、あの暗黒の昭和の戦前・戦中時代を再び、という意図を込めて「和」を再び使ったのである。そして、戦争時代に戻すべく、「号令」をかけ、そこに国民が一挙になだれ込ませる意図を持って今回は危険なアベ政権は「令和」を採用したのである。

ついに日本の「万葉集」からアベは新元号を選んだのか……。20世紀と21世紀の前半以外は常に日本をリードしてきた中国の古典から元号を選ばなくなったというのは、まさに日本が再び中国そしてアジア各国を侵略する、という意思表明に違いない。礼節と隣人への敬意を忘れた国は滅びるのに…。
新元号「令和」は、ローマ字で書くとREIWA。つまり、これはReturn to the Era of Imperialism With Abeの意味である。日本語に直すと「アベとともに、帝国主義時代に戻そう」という意味である。

高木さんが見た未来

核戦争が起きて、世界が滅亡する!?

高木さんは33歳の時に事故で死にかけて臨死体験をして、2021年の未来のビジョンを著書に書いてます。
以下の興味深いビジョンでした。

この高木氏の見た未来。
1991年ソ連崩壊
2001年9.11テロ
2011年 3.11原発事故
2021年 世界崩壊

これは非常に興味深い。
確かに11年毎に世界的異変が起きている。

で、ワタスが思い出したのはこれです。

未来人原田さんの予言

2021年
WW3(第三次世界大戦)が開戦
全般
WW3期間は3年半です。
F-15戦闘機の空戦性能の凄さが 再確認されることになります。

日本の動き

日本
WW3(第三次世界大戦) 国防軍が3500人ほどの殉職者を出しました。
宮古島、石垣島、西表島、与那国島とそのほかの離島が一時的に占領されました。
沖縄は最前線でしたが無事
同盟国は東南アジアの国々とインド、欧米諸国の多国籍軍です。
敵国は北中国です。
尖閣諸島は、北中国の空挺部隊が占領しました。
大戦後期の日米両軍による白保上陸や、北軍の要塞と化した バンナ高地空爆とかは有名です。
戦争前に日本の住民は内地に避難
竹島って、島根県の、ですよね?戦中に国防軍が上陸し奪還しました。
志願すれば前線で戦えますよ。手当は厚いです。 普通でよければ後方勤務で補給や陣地構築の要員になると思います。実は仕事のない若い人は手当の厚さもあって、志願した人も多かったそうです。平和が一番なのはそうですが、戦争による特需景気で雇用問題が一気に解消されたのは皮肉な話です。
戦時中の日本のメディア→戦中は最前線で戦う兵士の皆さんへの応援や励ましを紹介する内容や戦死された方を半生を特集したり涙を流すご家族の話を紹介するような番組は多かったそうですが。
北方領土は歯舞と色丹は戦後、返還されました。

中国の動き

中国
戦争末期に北人民軍が引き上げるのです。
第3次世界大戦後の中国→戦後は共産党の一党独裁体制が崩壊して、教育も欧米に沿ったものに改革され、国の雰囲気自体が大きく変化しています。
北中国は核の惨禍、凄惨を極めます。
核使用→中東地域。インド、南北中国他

中東
中東地域でも戦争になりました。
イスラエルやパキスタンの戦術核も使用されます。
WW3の期間、中東は1年ほどです。
イスラエルとイラク、パキスタン、イランは戦中に欧米諸国の仲介によって講和し、大戦が終結しています。ただし、核の戦禍は長く尾を引きます。
核使用→中東地域。インド、南北中国他

ロシア
ロシアは日和見

未来人2062の予言

日本も参加したが、核は落ちなかった。

Q.世界大戦ありましたか?
A.世界大戦は1回あった。第三次世界大戦

Q.第三次世界大戦は日本も参戦しますか?核は使用されますか?
A.勿論参加した。日本はブチ切れたぞ。核は日本は使わないが・・・

Q.第三次世界大戦で日本はどの程度被害を受けるのか?
A.核は落とされない、とだけ言っておく

2019年~2030年の間に起こる

第3次世界的世界大戦は2030年以前に起こったと予言しています。日本本土が戦地になることはありませんでした。日本には敵対する国はなくなります。第三次世界大戦の前に、アメリカと日本が中国を相手に険悪な空気になり日本が先に攻撃しますが、インドが鎮圧したようです。

一旦は収まったと言っています。日本に対しての敵対心はロシアは依然もっているようですがインドに反日感情はなく、2062年の最強国はインドだと言っています。中国と韓国はどこかの国の帰属国になっていて、国としては存在していないようです。在日韓国人は日本人として生活しています。

2062は、「2019年に何かが起こる」と言っている。おそらく南海トラフか戦争のどちらかだろう。

2062年の未来人は他にも熊本地震を的中させたが、現在は時空警察の警備が強化されており、現代には来られないという。しかし、過去に数々の予言を的中させており、ネット上では未来人の降臨を待っている人も多い。

未来人は最後に謎の暗号を残しており、当初は南海トラフの発生日時を予言しているといわれていたが、その後、未来人との通信役をしているという人物がこれを否定した。そして、あらためて2019年に“何かが起きる”と予言している。

果たしてそれが何なのか。残された時間はもうわずかしかない。

未来人2062は

2062年から来た未来人が次に来ると話した翌日が、熊本の震災でした。未来人の言葉には信憑性があると、されるようになり、次の言葉が待たれました。そして茨城の地震も当たったたとマスメディアが取り上げたのです。

イルミナティカードの予言

WORLDWARTHREEを訳すと、第二次世界大戦!!イルミナティカードはテロや災害を当てたので、起こる恐れもある。

そんなイルミナティカードには「World War Three」というカードも存在していて、このカードには都市が爆発している様子が描かれています。
このカードが「第三次世界大戦」を予言しているカードではないかと言われているのです。

そもそも

イルミナティ(Illuminati)は、1982年に発売されたスティーブ・ジャクソン・ゲームズ社のカードゲーム。各プレイヤーが、他のプレイヤーと争いながら自分の支配組織(自分の場札)に小組織(カード)を取り込んでいき、一定数を支配したら勝ち、というもの。

近世の秘密組織、イルミナティをゲーム化したものであり、ロバート・アントン・ウィルソンとロバート・シェイが1975年に発表した小説『『イルミナティ』三部作(英語版)』に触発されて作成された。

このゲームのカードに描かれたイラストが、後の重大事件を予言している、として話題になった。

イギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)』では

まずは世界のリーダーらの顔だ。トランプ、プーチン、メルケル、マクロン、習近平、金正恩などがあるが、悲しいかな、我が国の安倍首相の顔は見当たらない。

代わりに半分に切られた旭日旗が日本を象徴しているものと考えられるが、これは不気味だ。

というのも、下半分は水平線の下に隠れていると考えると、これは日没の太陽と捉えることができるからだ。もちろん、日の出の可能性もあるが、安部首相の顔もなく、敢えて旭日旗をモチーフにしていることから日没=日本沈没を意味している気がしてならない。

次に気になるのは、ロケット、きのこ雲、戦車、戦闘機といった戦争に関係があるピクトグラムだ。ここで想起されるのは、もちろん北朝鮮情勢だろう。

これは、いよいよ来年にも北朝鮮との戦争に突入するか、あるいはエルサレム問題で揺れる中東の混乱を意味しているのかもしれない。

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