【都市伝説?】コロナウイルスを予言していたインドの少年のまとめ 第二波、第三波も??

  1. これはすごい
  2. 予言
  3. 都市伝説
  4. オカルト
  5. 新型コロナウイルス

日本では緊急事態宣言が解除され、ようやく収束の兆しが見えてきました。しかし今回のコロナ禍は予言されていたというのです。

■コロナウイルスは予言されていた?謎のインドの少年とは?

14歳のインド人占星術師アビギャ・アナンドくんが、新型コロナウイルスの出現を完全に予言していたことが明らかになった。

出典「5月29日以降、コロナ収束」新型コロナを“完全予言”した14才の占い師!「今年12月により深刻なパンデミック」‐トカナ

新型コロナウイルスの出現が既に予想されていたという書籍があったり、イルミナティーカードに武漢の建物に酷似したものがあったり、偶然ではないのかもしれない。

5月11日に、東京に大地震というのは外れたが、今後は何があっても驚いてはいけないというくらいに地球上は混沌としている。

今日はインドの14才歳の予言者が昨年新型コロナウイルスを予言していたという話。
恐ろしいのはアフターコロナのことまで予言していることだ。

出典インド予言者のアフターコロナに関する予言!‐人生バックドロップ歯科医の裏健康の館‐アメブロ

「2019年11月からウィルスによるパンデミックが発生」
「2020年3月~4月にピークになる。世界的に困難な時期になる」
「経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する」
「5月29日以後徐々に収束していくが、6月末までは良いニュースがない」
「2020年12月20日から新種のウィルスが出現する」
「人類は、新型コロナウィルスに対するワクチンを開発するかもしれないが、
2020年12/20~2021年3/31までの期間は、スーパーバグ(超耐性菌)が現れる」
「そのウィルスが、本当の致命的なものになる」
「世界で同時多発的に発生」
「1~2日、または数時間以内に死亡」
「感染経路も分からない」
「いかなる予防措置も効果がない(治療薬もない)」
「人間の共業(=集団としての責任)によって起こる」
「全人類が覚醒してようやくこの疫病を乗り越えることができる」
「対策として一番重要なことは、(人類にせめて予防をつけるには)有機野菜を食べることーーそれが免疫力の開発になる。特にウコンがお勧め」
「とにかく栄養と睡眠、メンタルマネージメントが大切」

出典インドの少年の予言について(アビギャ・アナンド君)‐きじねこスピリチュアルブログ‐アメブロ

■発端は昨年(2019年)のこの動画

■英語はよーわからん??日本人のための解説の動画も

■ネット上では様々な声が

★関連まとめ★